rbenvをmacにインストールしてRailsを動かす

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rbenvをmacに入れた際のメモです

現状

Rubyは以下の通り

rbenvをインストール

brewでインストールしていく

~/.zshrcに追加。(bashの場合は~/.bashrc)

反映させるべく設定ファイルを読みこむ

一緒に入れないといけないものたちを入れる

rbenvにruby 1.9.3をインストールする

インストールしたruby1.9.3を使う場合

有効化して

rehashする。
rehashすると~/.rbenv/shims/に自分の使いたいバージョンが置かれる模様。

確認

PATHを通す

さっきのinitの上あたりにpathのexportを追記。
PATHを通しておかないとrbenv rehashをしてもruby -vでsystemのrubyが使われているぞ、みたいな事や、gemを使う時に元々入っていたgemを使ってしまうというような事が起きてしまう。
先に元々のrubyのパスが通っているとそちらが優先されてしまうので、最初に足すのがよい模様。

~/.zshrcに以下追加(RBENV_ROOTの箇所は環境によりけり?)

読み込む

Railsをインストール

うごいた

rehashあたりで何やってるか掘り下げたら楽しいかもしれない

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