Percolで便利にEC2に接続するやつ

勉強会で教わった便利アイテムを導入した際のメモ。

percol

https://github.com/mooz/percol
ざっくり言うと動的に絞込ができる便利なやつ。
pipでインストールした。

かっこいい画面が出てインストール完了。
たとえば、lsして出てきた任意のディレクトリを絞り込んで、選択したやつをxargsで更にlsする

みたいなのができる。
pythonでできているらしく、「.pecol.d/rc.py」というファイル作って、そこにファンクションを作っておけるらしい。
このへんは未検証。

C/Migemo

なんて読むんだろう。しーみげも?
http://www.kaoriya.net/software/cmigemo/
ざっくり言うとローマ字入力から日本語を検索できるようになる。
pythonのバインディングであるpymigemoも追加する。
http://www.atzm.org/etc/pymigemo.html

AWS-CLI

入れてなかったもんだから。入れる。

無事に入ったかを確認する。

入ったのでconfファイルを作成する。
事前に適切な権限を持ったUserを作成して、Access keyとSecret keyを取得しておいた。
この.aws/conf内には複数の設定が記載できる。

profileを指定することで切り替えもできる。

書き終わったら.zshrcに環境変数を追加(ずっとbashだったけどzshづいてる最近)

今動いてるインスタンスたちを取得してみてJSONぽいのが返ってくれば動いている。

ec2list

gemでインストールできる。

無事に入ったっぽいんだけどrbenvを入れていると色々複雑らしく

と言われるので、google先生に聞いて調べたrailtiesを入れてrehashしてみる。

その後再びec2listのコマンドをたたく

ec2listで表示したインスタンスにsshで接続してみる

無事に接続できたので便利。

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